Executive Message
役員メッセージ
深松組へ就職を希望される皆さんへ
取締役副社長深松 徹

こんにちは、副社長の深松です。弊社は令和7年3月で創立100周年を迎えた建設会社です。年間売上も100億を超え、これまで信頼と実績を積重ねてきました。今後も我々と共に成長を目指す仲間を探しています。挑戦を恐れず、共に未来を築く方を歓迎いたします。
一つの現場を完成する達成感を共に共有出来るあなたのご応募を心よりお待ちしております。
深松組で夢と希望を叶えませんか
常務取締役大宮 正幸

当社は本業である土木、建築とも20代の若い技術者が数多く就業し、建設現場で活躍しています。
ドローンやICT、BIM/CIMなど、最新の技術を取り入れ業務の効率化や品質の向上を図るなど、仕事に専念できる環境を整た社員ファーストの会社です。何もなかった場所に建物が完成した時の達成感は建設業ならではの醍醐味です。ものづくりが好きな方、明るく元気で素直な方、そして何事もチャレンジ精神のある方は大歓迎です。あなたも形を未来に残す「地球の彫刻家」になりませんか。
インフラ整備を通じた地域発展への貢献
取締役土木施工本部長田村 浩司

建設業は、単なるモノづくりを超えて、社会の発展と人々の暮らしを支える重要な産業です。技術革新と環境配慮の両立、そして次世代への継承という観点からも、非常にやりがいのある職業といえます。
「地図に残る仕事」という特徴は、建設業ならではの誇りと責任を象徴しています。
皆様、深松組で一緒に仕事しましょう。
活力ある企業を目指して・100年の信頼と実績
取締役建築施工本部長兼企画開発営業部長小林 和浩

深松組は、総合建設会社として「ものづくり」を通した地域社会への貢献を目指しています。
1925年の創業から、100年の伝統の中で築き上げた確かな建築技術とノウハウを受け継ぎ、次の時代とともに変化する社会の中で成長を続けてきました。活力ある企業としてさらなる発展(進化)を遂げるため、多感な感性と情熱を持った若い力(仲間)を求めています。一人一人が最大限の能力を発揮できる環境で、新しいことに挑戦(チャレンジ)し、ともに達成感と感動を分かち合いましょう。
共に働きましょう!
取締役アクアイグニス事業部長西塚 英毅

私は中学二年生の時、1968年に上映開始された映画「黒部の太陽」を視聴し、建設業への就職を志ました。
それは、黒部第四ダム建設工事を題材にし、過酷な環境下での難工事に立ち向かう勇敢な技術者と作業員が一つの目的物を完成させる為に一丸となって戦い挑む姿がスクリーンに映し出され、魂が揺さぶられる程、感動した事を憶えております。
工事に関わった多くの人達と共に完成の喜び・感動・誇りを共有できる仕事が建設業なのです。
地域の未来を創る仕事
取締役経営企画室室長深松 栞

私はアトツギの1人として、2024年夏に東京から地元仙台に戻ってきました。
コンサルタントとしてグローバルに働いていた経験を活かしつつ、2025年で創業100年を迎える深松組の「次の100年」を紡ぐべく奮闘しています。土木、建築をはじめ、多事業展開している深松組の可能性は大きく、地域に山積する課題を1つ1つ解決していく力があります。
「地域の未来」私たちと一緒に作っていきませんか?